wikidataの立候補者データが充実してくるとそのデータ抽出・視覚化ツールであるWDQSでいろいろ分析・視覚化ができるようになります。これは今回整備したデータをwikidataにも入れようとしている目的のひとつでもあるので、視覚化のサンプルをkouhohsa.infoの「データについて」ページあたりに掲載できればと考えています。その前準備としてwikidataへのデータ投入ができたところから視覚化の例を挙げてみます。SPARQLが何となく分かる方はこんなのどう、というサンプルを追記して頂けると嬉しいです。ちなみにデータ整備はこちら
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1jho09We-3bS4jzF3uvQnPdnjMkQJs5_ljwZyuzkKGPU/edit#gid=1376986153
で順次進めています。