色調補正(拡張編集)と色調補正(AviUtl本体)が存在するため 色調補正(AviUtl本体)をエイリアスやオブジェクトファイルで出力しても 読み込み時には色調補正(拡張編集)となります 案1.AviUtl本体の「色調補正」の名称を「色調補正フィルタ」にする(ぼかしフィルタ シャープフィルタのように) →exaやexoの互換性はこのバグのせいで元から存在しないので気にしなくていい →aviutl.iniやaupの方は色調補正の設定が初期化されそうですが影響は少なそう? 案2.トラック名の違いから頑張って判定する →だるそう