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File metadata and controls
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DAT=Webmime= txt text/plain shtml text/html html text/html htm text/html gif image/gif jpg image/jpeg sht text/html map text/html jpeg image/jpeg mid audio/x-midi mov video/quicktime class application/octet-stream pdf application/pdf dxr application/x-director dir application/x-director dcr application/x-director xbm image/s-sbitmap css text/css js text/javascript xml text/xml vbs text/vbscript zip application/zip z application/x-compress gz application/x-gzip tgz application/x-compressed tar application/x-tar mpg video/mpeg mpeg video/mpeg avi video/x-msvideo qt video/quicktime
DAT=WebcgiCmd=# pl C:\xampp\perl\bin\perl.exe# cgi C:\xampp\perl\bin\perl.exe# php C:\xampp\php\php-cgi.exe# bin C:\Windows\System32\cmd.exe
LIST=Webencode=SHIFT-JIS
MEMO=WebindexDocument=<html> <head> <title>Index of $URI</title> </head> <body> <h2>Index of $URI</h2> <hr> <table border=0> <!--$LOOP--><tr><td width=250><a href=$HREF>$NAME</a><td width=250>$DATE<td width=250>$SIZE </table> <hr> <br>From server at: $SERVER <br>Running: $VER </body> </html>
MEMO=WeberrorDocument=<html> <head> <title>Error</title> </head> <body> Error...Your request could not be honored. <hr> <h2>$CODE $MSG</h2> <br>From server at: $SERVER <br>Running: $VER <br>RequestUri: $URI </body> </html>
FOLDER=LogsaveDirectory=%ExecutablePath%
FOLDER=MailBoxdir=%ExecutablePath%\mailbox
STRING=BasicserverName=localhost
FOLDER=MlmanageDir=%ExecutablePath%\ml
MEMO=MlguideDocument=【メーリングリストの紹介】 このメーリングリスト ( $ML_NAME ) は、XXXXについて議論するメーリングリストです。 参加を希望される場合は、本文に subscribe[半角スペース]名前 [例] subscribe Taro Yamada と書いたメールを<$CTRL_ADDR>に送ってください。 管理人 <$ADMIN_ADDR>
MEMO=MldenyDocument=【メンバー以外の投稿はできません】 あなたは、このメーリングリスト ( $ML_NAME ) のメンバーではありません。 メーリングリストについての紹介は、本文に guide と書いたメールを<$CTRL_ADDR>宛に送ってください。
MEMO=MlconfirmDocument=【登録確認】 このメールは、メーリングリスト( $ML_NAME ) への登録確認です。 登録してもよい場合は、本文に $CONFIRM と書いたメールを<$CTRL_ADDR>に送ってください。 管理人 <$ADMIN_ADDR>
MEMO=MlwelcomeDocument=【登録完了】 メーリングリスト ( $ML_NAME )への登録が完了しました。 ヘルプは、本文に help と書いたメールを<$CTRL_ADDR>に送ってください。 管理人 <$ADMIN_ADDR>
MEMO=MlhelpDocument=【ヘルプ】 過去の記事の取り寄せ方 4 標準でないコマンド 4.1 ライブラリー 4.2 whois database による情報交換 4.3 traffic コマンド(投稿量の統計) 5 コマンドの使い方の具体例 5.1 過去のメールの取り寄せ方 ------------------------------------------------------------ ----------------- 1 FYI: 簡単なまとめ 間違えてメーリングリストに登録してしまった、取りあえず停止したい、とい う方のために、必要な事項を最初に説明しておきます。 2ban@spw02.sakura.ne.jp メーリングリストから脱退したいときには、本文の先頭に bye と書いたメールを <2ban-ctl@spw02.sakura.ne.jp> 宛てに送ってください。 長期出張などで、一時的に配送を停止したいときには、本文の先頭に off と書いたメールを<2ban-ctl@spw02.sakura.ne.jp>宛てに送ってください。 再開したいときには on を送ってください。 過去のメールが欲しいときは、まず、本文の先頭に index と書いたメール を<2ban-ctl@spw02.sakura.ne.jp>宛てに送って、 投稿メール一覧を取り寄せてください。その一覧を参考にして、たとえば get 100-200 というコマンドを送ってください。 メーリングリストサーバは、投稿されたメールの「From」を見て会員かどうか をチェックしています。この設定が変わると、投稿が受け付けられなかったり、 新たに会員登録がなされてしまったりしますので注意が必要です。複数のメー ルアドレスをお持ちの方、気をつけてください。 2 基本的な使い方 2.1 メーリングリストとは? メーリングリスト(以下適宜メーリングリストをMLと略す)とはあるアドレス 2ban@spw02.sakura.ne.jp に送ったメールがメーリングリストのメンバー全員に配送される仕組みです。 2.2 コマンドの使い方 このメーリングリストサーバには、さまざまな機能が搭載されています。その 機能を使うときは『英単語からなる命令(以下、「コマンド」と呼びます)』
MEMO=MladminDocument=【ヘルプ(管理者用)】 password [管理者パスワード] 管理者コマンドを記述する場合は、最初にこの行が必要です add [メールアドレス] [名前] ユーザの追加を行います。 管理者コマンドのヘルプ ________________________________ ------------------------------------------------------------ 1 Overview 1.1 コマンドについて 2 コマンドリスト 2.1 パスワード関係 2.2 ヘルプ 2.3 ログファイル 2.4 メンバーリストの変更 2.5 管理者メンバーリストの変更 2.6 ファイル操作 2.7 PGP (Pretty Good Privacy) 2.8 特殊なもの ------------------------------------------------------------ ________________________________ 1 Overview 歴史的に # をコマンドの前につけても構いませんが;-)、デフォールト設定で は必要ありません。e.g. #unsubscribe, #help 1.1 コマンドについて "admin コマンド" == "approve パスワード コマンド" と同じです。パスワードは平文で書いてください。 approve 形式は各行にパスワードを書く必要がありますが、 admin 形式の方では最初にだけパスワードの認証が必要なだけです。 なおPGPモードでパスワードを書く必要はありません。よってPGPの場合 admin pass 行は必要ないし、approve コマンドは無意味です(無意味にパスワード打 ち間違えによるエラーで混乱する可能性もあります)。 コマンドの例: admin pass パスワード は次の行と同じです。 approve パスワード ls 2 コマンドリスト 2.1 パスワード関係 admin pass パスワード admin password パスワード もしパスワードを必要とする設定なら必ず先頭にこれがないといけま せん。キーワードはpasswdにしようかと思ったけど、 そうすると、コマンドラインとごっちゃになるからftpからとって きてpassというキーワードを使います。 admin passwd 新しいパスワード パスワードの変更 shell% passwd ってやつとおなじっす(複数回は要求されませんが)。 admin initpass アドレス パスワード アドレスに対するパスワードを"パスワード"で初期化する 初期化は変更と違い特別扱いです。bin/passwd -i とおなじです。 2.2 ヘルプ admin help 管理者コマンドヘルプを取り寄せる(このファイル) 2.3 ログファイル admin log ログの最近の100行を取り寄せる admin log -N ログの最近の N行を取り寄せる。例 admin log -40 (最近の40行) admin log all ログファイル全体を取り寄せる。とても大きいかも知れないので注意。 2.4 メンバーリストの変更 admin add address address の人をMLに登録する admin off address address の人をML一時おやすみにする (actives file にのみ作用する) admin on address address の人のML一時おやすみを解除 (actives file にのみ作用する) admin bye address address の人をMLメンバーから削除 admin chaddr old-addr new-addr admin change old-addr new-addr admin change-address old-addr new-addr old-addrを削除して、new-addrを登録する admin matome address 引数 address の人を まとめおくりに 引数は 6 6u 6i 等 admin skip address この address を配送はしないけど投稿はできるようにする 2.5 管理者メンバーリストの変更 admin addadmin address admin addpriv address address の人を管理者メンバーとして登録 admin byeadmin address admin byepriv address address の人を管理者メンバーから削除 2.6 ファイル操作 admin dir MLのある場所の階層全部のリスト(ls -lR) 注意: $DIR 下全部なのででっかいかもしれない admin ls options MLのある場所のリスト(ls) admin ls -l admin ls -l spool のようにオプション(一行に書く限りいくつあってもいい)も使える admin get filename MLのある場所の filename というファイルをとってくる admin resend filename address MLのある場所の filename というファイルを address へ送る。 admin forward admin forward 行より後ろをMLへフォワードする 本来モデレータモードで使うためのもの でもこのコマンドをTYPOして…という危険はありうるので注意 admin newinfo admin newguide この命令に続くメール本文の残り部分を新しい GUIDE ファイルとして 入れ換える *** 注意 *** ファイルを削除、上書きをするコマンドは security 上の問題があります。上 書きするファイルは @REMOTE_RECONFIGURABLE_FILES という配列に入っている ファイル群です。必要ならこの配列に付け加えてください。 admin put filename MLのある場所の filename というファイルを置く。 もし filename というファイルがある場合は、 古い filename は filename.bak に変えておく admin remove filename MLのある場所の filename というファイルを削除 admin rename filename1 filename2 MLのある場所の filename1 というファイルを filename2 という名 前にする。 ただし rename は filename1 filename2 とも @REMOTE_RECONFIGURABLE_FILES のファイルでないといけないため使い道はあまりないだろう。 admin unlink-article ID admin remove-article ID 記事番号 ID の記事を削除して、ファイルの中身は "removed by an administrator" というフレーズに置き換えられる。html 形式のファ イルも作ることになっていればそれも置き換える。なおexpireを考慮 して時刻は置き換えるファイルのものと同じに設定し直している。 注意: 間違った記事を消しても取消はできない。 2.7 PGP (Pretty Good Privacy) admin pgp -ka メールのこの行以降の部分を pubric key としてMLサーバの pub-ring に加える admin pgp -kv 現在の key-ring を見る *せっかくPGP使うんだから、リモート管理の認証モードはPGPが望ましいでしょ *うね 2.8 特殊なもの admin はつかないけど… set debug デバッグモードをオン set addr_check_max LEVEL アドレスのチェックを LEVEL(数字)へ。つまり $ADDR_CHECK_MAX = LEVEL へ set exact アドレスのチェックをExact へ 実は $ADDR_CHECK_MAX = 9; です:-) AUTHOR: Ken'ichi Fukamachi <fukachan@fml.org>
MEMO=Ml-appendDocument=【登録依頼】 $APPENDからメーリングリスト ( $ML_NAME )への登録依頼が来ました。 登録を完了する場合は、本文に password [管理者のパスワード] add $APPEND と書いたメールを<$CTRL_ADDR>に送ってください。 ------------------------------------------------------------------ メーリングリスト<$POST_ADDR>は、「自動登録」に設定されていないため、 参加希望者がconfirmを完了した時点で、このメールが管理者宛に送信されます。 管理者は、上記の手続きで登録を完了することで、参加者希望者はメーリングリスト のメンバーとなります。 ※このメールはメーリングリスト( $ML_NAME )の管理者全員に配信されています