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Commit 4f060bd

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documents/forBatch/batch_guidelines.md

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@@ -498,9 +498,9 @@ I/Fファイルとはシステム間のデータ連携で利用されるCSVな
498498

499499
- 利用する業務日付について[日替わり](#日替わり) 章を確認し、サイクルジョブ独自で日付管理するかどうかの要否を決めること
500500
- 重複起動について
501-
- 重複起動を許容しない(追い抜きさせない)
502-
- 次のジョブは、起動中のジョブが終了済みかつ、予め指定したスケジュールを満たした場合に起動する
503-
- スケジュールはジョブ実行でずらさないことで、運用をシンプルにする
501+
- 重複起動を許容しない(追い抜きさせない)
502+
- 次のジョブは、起動中のジョブが終了済みかつ、予め指定したスケジュールを満たした場合に起動する
503+
- スケジュールはジョブ実行でずらさないことで、運用をシンプルにする
504504
- 異常終了時の次回起動
505505
- 前回異常終了しても、次回はそのまま次のジョブを起動すれば良い設計にすると運用が楽である(リラン操作が不要になるため)
506506
- もし、前回異常終了のまま、次のジョブ起動を許容しない場合は、アプリケーション側でも判定ロジックを追加する
@@ -1004,7 +1004,7 @@ PostgreSQLの場合、パーティション・プルーニングを有効にす
10041004
- アプリロジックとして存在しないため、単体テストは不要
10051005
- ただし、ワークフローエンジン上で、環境変数を切り替えるものは入力チェックする
10061006
- 入力ファイル
1007-
- 「I/F設計ガイドライン(※作成予定」を参照
1007+
- 「I/F設計ガイドライン(※作成予定」を参照
10081008
- 処理対象データ
10091009
- 前ジョブや自システムが作成したトラン、マスタ、中間テーブルを指す
10101010
- 基本的に自システム側のデータは正しいという前提でアプリケーションを組むため、ジョブ起動時に積極的なデータ不整合チェックは行わない

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