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uroborosql-fmtが変更されるとnpm installが失敗するようになる #25
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uroborosql-fmtのmainブランチが変更されるとnpm installが失敗するようになります。
原因を調査し、とりあえず思いついた解決案を2つ記載しているので意見をいただけると幸いです。
再現方法
cloneしていない場合
git clonenpm install
既にcloneしている場合
server/以下のnode_module削除npm install
原因
- uroborosql-fmtのmainブランチの変更によりnapiがアップデートされる
- そのnapiを持ってきて
npm installするとserver/package-lock.jsonのバージョンと違うのでエラー
解決案
なんらかの方法でpackage-lock.jsonとuroborosql-fmt-napi-0.0.0.tgzのバージョンを合わせたい
1. uroborosql-fmtの変更と同時にvscode-uroborosql-fmtの方のアップデートも行う
package-lock.jsonを常に最新にして問題を解決する
メリット
- 単純
デメリット
- 手間がかかる
- 拡張機能に関係のない変更の場合でもアップデートの必要がある
- これは、uroborosql-fmtの方で拡張機能に関係のある変更の場合のみ
uroborosql-fmt-napi-0.0.0.tgzを再生成するようにすることで解決しそう
- これは、uroborosql-fmtの方で拡張機能に関係のある変更の場合のみ
2. uroborosql-fmtのgh-pagesブランチをバージョン分けする
古いバージョンのuroborosql-fmt-napi-0.0.0.tgzもダウンロード可能にすることで解決する
メリット
- uroborosql-fmtの変更があった場合に、vscode-uroborosql-fmtを変更しなくても
npm installが成功する
デメリット
- バージョン管理の手間がかかる
- 過去のバージョンを全て残す、または必要なバージョン以外は削除する、など運用方法も決めなければいけない
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