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Commit dd7a4f8

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Update content/ja/docs/concepts/workloads/pods/init-containers.md
Co-authored-by: Toshiaki Inukai <[email protected]>
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content/ja/docs/concepts/workloads/pods/init-containers.md

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@@ -229,7 +229,7 @@ Initコンテナは何度も再起動、リトライおよび再実行可能な
229229

230230
Initコンテナはアプリケーションコンテナの全てのフィールドを持っています。しかしKubernetesは、Initコンテナが完了と異なる状態を定義できないため`readinessProbe`が使用されることを禁止しています。これはバリデーションの際に適用されます。
231231

232-
Initコンテナがずっと失敗し続けたままの状態を防ぐために、Podに`activeDeadlineSeconds`を設定してください。`activeDeadlineSeconds`の設定はInitコンテナが実行中の時間にも適用されます。しかし`activeDeadlineSeconds`はInitコンテナが修了した後でも効果があるので、チームがアプリケーションをJobとしてデプロイする場合にのみ使用することが推奨されています。
232+
Initコンテナがずっと失敗し続けたままの状態を防ぐために、Podに`activeDeadlineSeconds`を設定してください。`activeDeadlineSeconds`の設定はInitコンテナが実行中の時間にも適用されます。しかし`activeDeadlineSeconds`はInitコンテナが終了した後でも効果があるため、チームがアプリケーションをJobとしてデプロイする場合にのみ使用することが推奨されています。
233233
すでに正しく動作しているPodは`activeDeadlineSeconds`を設定すると強制終了されます。
234234

235235
Pod内の各アプリケーションコンテナとInitコンテナの名前はユニークである必要があります。他のコンテナと同じ名前を共有していた場合、バリデーションエラーが返されます。

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