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Description
Why
全体で個人やチームの進捗・現状共有をする
Agenda
- Demo
- 発表することは事前にここに書いておく
- 1人5分
- 質問はその場で
- KPT
- Keep : 良かったこと(今後も続けること)
- Problem: 悪かったこと(今後はやめること)
- Try : 次に挑戦すること(Tryは話しながら決めるので、事前に書かなくて良い)
- Today
- 今日すること
- 話しておきたいこと(あれば)
KPTの進め方のコツ
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Keepの出し方
- 発揮した価値や、改善から成果につながったことなど、小さなことでも良いので数を出す。
- あらかじめ、自分がした仕事を整理しておく。
- 顧客や周りの人に「褒めて」もらったことを考えてみる。
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Problemの出し方
- 「Problemを共有するのがチームの成果を導く」という意識を持つ。
- 「なぜそうなったのか?」を深掘りして考える。
- Problemが多い人を詰問するのではなく、共に解決策を考える。
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Tryの出し方
- 「意識する」「がんばる」などの気持ちだけはNG。具体的な行動に落とす。
- Keepからは、「良かったことをさらに良くする」Tryを考える。
- Problemからは、「その問題を解決する」Tryを考える。
- そのTryをなぜやるのか、という目的を常に意識する。
コピペ用
## Demo
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## Keep
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## Problem
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## Try
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## Today
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