- サンプルプログラムの修正
- templateを更新の上,サンプルを作り直す
- templateのクエリは汎用のものにして,具体的なクエリ例は別ファイルに
- リスト・詳細表示の1HTML化?
1つにまとめてDIVで切る方が分かりやすい? →詳細表示はiframeの方がクリック処理をしやすそう. - スプリットレイアウトの調整
- リストをスクロールバーにして詳細表示を固定
- 分割の調整.リストの幅に合わせるorドラッグで可変に
- リンクをhttps://に統一する(GitHubPAges対応)
- セル結合の処理【調整中】
- 詳細表示が「id指定」だと上手く結合しない?
- WikiMediaAPIの切り替え調整
- APIのSearch設定を変更して試してみる
- 日本語・英語の切り替え対応は必要? →APIのSearchでは,どちらで入力してもヒットはしてそう
- 続きの検索機能(WikiMediaAPI分はOK)
- 検索条件入力欄の設定をJOSNで設定できるようにする
- 検索条件の置き換え処理をライブラリの関数化
- 複合条件で,IDsとの組み合わせでの結果が「ゼロ」件のとき,自動的に次のidsを取得して処理したい.
- 絞り込みのサンプル整理
- ID取得結果が「null」のときのエラー処理→SPARQLエラーでなく「ゼロ件」と返す
- リスト表示の項目名変更機能
- LIMITの数を設定で変更できるようにする(現在はLIMIT 50で固定)
- 検索結果を?itemLabelで並べ替える? → クラス全権検索だと「重く」なるので,ラベル検索のときのみにする?
- 文字列のタイプ表示(→クエリ作成に必要)]
- ID/文字列(2種のAPI切り替え)で表示できるサンプルにする
- テーブル表示に変えるとよい.
- 日本語・英語切り替え
- QIDクリック時にはシステム内で遷移にする?
- 言語指定なしラベルの扱い→日付などが表示されない.
- 表示するプロパティの指定※下記を分けて設定?
- ラベル
- 分類・サブクラス
- 普通のプロパティ
- 識別子
- Wikipediaリンク
- クエリは固定でJSに埋め込みにする?
- 識別子のプロパティ名
- wdtn:はwdt:と同じデータのURIを提供 → いったん非表示に
- wdt:以外のプロパティは,いったん,非表示にして今後の検討にする