slime doc おぼえがき もしかして このLINK で十分だった?
info 3.2
よく使う C-x C-e は,括弧の後ろで使うとs式が評価される.
C-M-x は ‘defvar’ のようにあつかう. それゆえ, 変数とかを再度定義すると, debug しにくくなる
mini buffer で実行
選択部分 を 実行
新規 の バッファ に表示する系 実行
評価するS式 を edit buffer で 編集できるようにするらしい. その後 ‘C-c C-c’ するらしい?
なんか動かないので skip
未定義にさせる
info 3.3
コンパイルしてみる. コマンドの頭(prefix)に 以下をつけると 挙動が変わる.
- C-u
- デバック セッティング でやるらしい.
- C–
- speed 重視 compile
file を コンパイル & load する. コンパイルが通ったら, ファイルをロードする.
あとは C-c C-c の prefixと同じ
file を コンパイル だけする.
file をロードするだけ.
コンパイル で エラーor警告 のところへ jump
補完
つまり C-M-i なんかすげぇ補完
カーソルポイント上のsymbol にjump.
M-. した後に戻る. history の stack を pop してる
大体 M-. ただし 数字での違いは以下
- 4
- 違うwindow で
- 5
- 違うframe で
5にすると,新しいemacsが開いたように見えるやつ.
大体SPC, 関数のargList見せるやつもこれ (lookup).
symbol の 詳細を見る
function の 詳細を見る
symbol を 検索する. つかえる 検索はregex (正規表現) 使えるのですばらしい. prefix つけてやれば, 特定のpackage のみ検索らしい
C-c C-d A とほぼ同じ. (+all)
しかし,デフォルトの全部のpackage をsearch するらしい.
なんとpointer上の symbol のドキュメントを web で読める!!! つかえる! サイトは Common Lisp Hyperspec. 最高.
format コマンドでの format character をweb検索する. format character とは, C で言えば printf の %d , %lf とか
reader macro をweb検索する. インスタント黒魔術 できる.
info 3.7 他の方法で 定義とか,外部参照にjump
Xref が リファレンス してくれてるそう
slime-who-calls 呼び出し元の関数を表示します
slime-who-references グローバル変数への参照を表示します
slime-who-binds グローバル変数の束縛を表示します
slime-who-sets グローバル変数への値の設定を表示します
slime-who-macroexpands マクロ展開個所を表示します
あるクラスに特定化されるすべてのメソッドを表示します
コールバックを発見するため,低レベルからさがすやつ これのほうがつかいやすそう
1回展開してみる
全て展開
アセンブリ化 する?
関数 → アセンブリ
読む気力ない Toggle tracing of the function at point. If invoked with a prefix argument, read additional information, like which particular method should be traced.
send SIGINT
今いるpackage の workingDirectory を見せる
repl に 今いるpackage をSet
slime の cd,pwd
エラーのやつとかに やってみると 詳しく出るやつみたい
inspect する inspect の操作は以下
value 上であれば,値を呼び出す
describe 詳細を説明だす
eval
toggle-verbose する?
戻る (対RET)
戻るを戻す (対l)
reload
quit
pprint
show-source
gotoend?
repl に送る?
選択できるやつ 次,前