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Commit 961c581

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確認問題と演習問題に画像と動画を追加
1 parent 38a18d9 commit 961c581

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docs/3-web-servers/06-fetch-api/index.mdx

Lines changed: 7 additions & 4 deletions
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -2,6 +2,9 @@
22
title: Fetch APIによるデータの取得
33
---
44

5+
import exchangeRatesAppVideo from "./exchange-rates-app.mp4";
6+
import currencyConverterAppVideo from "./currency-converter-app.mp4";
7+
58
前頁では、Webサーバーが動作する仕組みと、ブラウザとWebサーバーの間で行われる基本的な通信の手順について学びました。この流れの中では、ブラウザは、次のような場合に<Term>HTTPリクエスト</Term>をWebサーバーに対して送信するのでした。
69

710
1. アドレスバーにURLを入力したとき
@@ -69,7 +72,7 @@ JavaScriptにおける<Term>**非同期処理**</Term>とは、ファイルの
6972

7073
サーバー側では、`/open-status`というパスに対するリクエストを受けたとき、`営業中`という文字列をレスポンスとして返すようにしてください。ブラウザ側では、`fetch`関数を用いて`/open-status`にリクエストを発行し、レスポンスを受け取って、`カフェは現在営業中です。`と表示するようにしてください。
7174

72-
ここに画像を埋め込む
75+
![カフェの営業状況表示プログラム](./cafe-open-status-app.png)
7376

7477
<Answer title="カフェ営業状況表示プログラム">
7578

@@ -178,7 +181,7 @@ JSONでは、次のように、全てのキーをダブルクォーテーショ
178181
}
179182
```
180183

181-
ここに画像を埋め込む
184+
![カフェの営業状況表示プログラム](./cafe-open-status-json-app.png)
182185

183186
<Answer title="カフェ営業状況表示プログラム">
184187

@@ -230,7 +233,7 @@ fetchOpenStatus();
230233

231234
次のように、定期的にサーバーから現在の為替レートを取得して表示するWebアプリケーションを作成してください。ただし、為替レートは、サーバー側で乱数を用いて生成してください。
232235

233-
ここに動画を埋め込む
236+
<video src={exchangeRatesAppVideo} controls muted />
234237

235238
サーバー側では、`/exchange-rates`に対するリクエストを受けたとき、次のように作成されたオブジェクトをJSON形式のレスポンスとして返すようにしてください。
236239

@@ -295,7 +298,7 @@ setInterval(async () => {
295298

296299
次のように、円の金額を入力してボタンをクリックすると、その時の為替レートで換算して表示する、通貨換算アプリケーションを作成してください。
297300

298-
ここに動画を埋め込む
301+
<video src={currencyConverterAppVideo} controls muted />
299302

300303
サーバー側は、演習問題1と同様です。
301304

126 KB
Binary file not shown.
99.2 KB
Binary file not shown.
61 KB
Binary file not shown.

docs/3-web-servers/07-fetch-api-post/index.mdx

Lines changed: 7 additions & 3 deletions
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -2,6 +2,10 @@
22
title: Fetch APIによるデータの送信
33
---
44

5+
import coffeeSalesAppVideo from "./coffee-sales-app.mp4";
6+
import bookSearchAppVideo from "./book-search-app.mp4";
7+
import chatAppVideo from "./chat-app.mp4";
8+
59
Fetch APIを用いると、サーバーからデータを取得するだけでなく、サーバーにデータを送信することもできます。この節では、Fetch APIを用いてデータを送信する方法について学びます。実践的なアプリケーションの開発のためには、HTTPの仕組みについて、より深く理解する必要があります。まずは、HTTPリクエストとレスポンスの詳細な構造を確認しましょう。
610

711
## HTTPリクエストとレスポンスの構造
@@ -84,7 +88,7 @@ document.getElementById("withdraw-button").onclick = async () => {
8488

8589
次のように、売れた杯数を入力することで、売上杯数と売上金額を計算するWebアプリケーションを作成してみましょう。
8690

87-
ここに動画を埋め込む
91+
<video src={coffeeSalesAppVideo} controls muted />
8892

8993
サーバー側では、`/sales`に対するPOSTリクエストを受けたとき、受け取った杯数とサーバーに保存されている一杯あたりの価格をもとに売上杯数と売上金額を更新し、これらをJSON形式で返すようにしてください。
9094

@@ -157,7 +161,7 @@ document.getElementById("record-button").onclick = async () => {
157161

158162
次のように、著者名を入力することで、その著者の本の一覧が表示される書籍検索アプリを作ってみましょう。
159163

160-
ここに動画を埋め込む
164+
<video src={bookSearchAppVideo} controls muted />
161165

162166
サーバー側では、`/search`に対するPOSTリクエストを受けたとき、受け取った著者名に一致する本のデータをJSON形式で返すようにしてください。
163167

@@ -277,7 +281,7 @@ document.getElementById("search-button").onclick = async () => {
277281

278282
次のようなチャットアプリを作ってみましょう。
279283

280-
ここに動画を埋め込む
284+
<video src={chatAppVideo} controls muted />
281285

282286
サーバー側では、これまでのメッセージを保存する配列`messages`を用意しましょう。`/messages`に対するGETリクエストを受けたとき、配列`messages`をJSON形式で返すようにしてください。また、`/send`に対するPOSTリクエストを受けたとき、`Array#push`メソッドで受け取ったメッセージを配列`messages`に追加するようにしてください。
283287

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