@@ -460,10 +460,16 @@ export default {
460460 "JavaScriptでは、数値のゼロ、空文字列、null、undefined、NaNをfalsy、それ以外の全ての値をtruthyとみなす。if文は条件式の結果がtruthyであるかfalsyであるかによって分岐を行う。" ,
461461 referencePage : "/docs/advanced/react/" ,
462462 } ,
463+ mutableImmutable : {
464+ name : "ミュータブルとイミュータブル" ,
465+ definition :
466+ "オブジェクトの内部が変更可能であるとき、そのオブジェクトはミュータブルであるといい、変更不能である場合はイミュータブルであるという。Reactなどのライブラリでは状態を表すオブジェクトはイミュータブルであることが求められる。これは、状態が変化する際に参照も変化することを保証するためである。" ,
467+ referencePage : "/docs/browser-apps/reference/" ,
468+ } ,
463469 typescriptExecute : {
464470 name : "tsx(TypeScript Execute)" ,
465471 definition :
466- "Node.js環境でTypeScriptファイルを直接実行するためのツール。` tsx 実行するファイルのパス`とすることで、TypeScriptファイルを直接実行できる 。" ,
472+ "Node.js環境で事前にTypeScriptをJavaScriptにトランスパイルせずにTypeScriptファイルを実行するためのツール。`npx tsx 実行するファイルのパス`とすることで、TypeScriptファイルを実行できる 。" ,
467473 referencePage : "/docs/advanced/integration-and-deployment/" ,
468474 // 参考:tsx公式 https://tsx.is/
469475 } ,
@@ -476,15 +482,9 @@ export default {
476482 cors : {
477483 name : "CORS(Cross-Origin Resource Sharing)" ,
478484 definition :
479- "異なるオリジンのリソースへアクセスすることを可能にする仕組み 。サーバーがHTTPレスポンスヘッダに特定のヘッダを含めることで、ブラウザは異なるオリジンのリソースへのアクセスを許可する 。" ,
485+ "ブラウザによって制限されている異なるオリジンのリソースへのアクセスを可能にする仕組み 。サーバーがHTTPレスポンスヘッダに特定のヘッダを含めることで、ブラウザはそのアクセスを許可する 。" ,
480486 referencePage : "/docs/advanced/integration-and-deployment/" ,
481487 // 参考:MDN「オリジン間リソース共有 (CORS)」 https://developer.mozilla.org/ja/docs/Web/HTTP/Guides/CORS
482488 } ,
483- mutableImmutable : {
484- name : "ミュータブルとイミュータブル" ,
485- definition :
486- "オブジェクトの内部が変更可能であるとき、そのオブジェクトはミュータブルであるといい、変更不能である場合はイミュータブルであるという。Reactなどのライブラリでは状態を表すオブジェクトはイミュータブルであることが求められる。これは、状態が変化する際に参照も変化することを保証するためである。" ,
487- referencePage : "/docs/browser-apps/reference/" ,
488- } ,
489489 } ,
490490} ;
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