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docs/1-trial-session/10-array/index.md

Lines changed: 1 addition & 1 deletion
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -232,7 +232,7 @@ document.write(`<p>空の配列の最大値は ${findMaxNumber([])} です。</p
232232
<!-- オブジェクトはまだ扱っていないためコメントアウト
233233
## 配列とオブジェクト
234234
235-
配列はオブジェクトの一種です。しかしながら、JavaScript のオブジェクトとは、[オブジェクトの節](../../1-trial-session/11-object/index.md)で扱ったように、プロパティ名とプロパティ値の組み合わせでした。
235+
配列はオブジェクトの一種です。しかしながら、JavaScript のオブジェクトとは、[オブジェクトの節](/docs/trial-session/object/)で扱ったように、プロパティ名とプロパティ値の組み合わせでした。
236236
237237
配列もこの原則に従って動作しています。次の図に示すように、配列とは、各要素のインデックスがプロパティ名になっているオブジェクトだと考えることができるのです。
238238

docs/2-browser-apps/02-reference/index.md

Lines changed: 3 additions & 3 deletions
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -4,7 +4,7 @@ title: オブジェクトの参照
44

55
## 参照
66

7-
[オブジェクト](../../1-trial-session/11-object/index.md)で扱ったように、JavaScript の値はオブジェクトとプリミティブに分けられます。前回は、プリミティブを「それ以上分解できない値」のように説明しました。もう少し詳しくみてみましょう。
7+
[オブジェクト](/docs/trial-session/object/)で扱ったように、JavaScript の値はオブジェクトとプリミティブに分けられます。前回は、プリミティブを「それ以上分解できない値」のように説明しました。もう少し詳しくみてみましょう。
88

99
![オブジェクトとプリミティブ](../../1-trial-session/11-object/value-types-with-object.drawio.svg)
1010

@@ -48,7 +48,7 @@ const person = {
4848
};
4949
```
5050

51-
[以前](../../1-trial-session/11-object/index.md)にも記載した通り、オブジェクトのプロパティ名として使用可能なのは文字列のみですが、プロパティの値としては任意の JavaScript の値が使用できるのでした。
51+
[以前](/docs/trial-session/object/)にも記載した通り、オブジェクトのプロパティ名として使用可能なのは文字列のみですが、プロパティの値としては任意の JavaScript の値が使用できるのでした。
5252

5353
オブジェクトがネストされている場合、次のようにプロパティの値として別のオブジェクトへの参照が格納されていると考えることができます。
5454

@@ -74,7 +74,7 @@ document.write(tanaka.age);
7474

7575
<ViewSource url={import.meta.url} path="_samples/object-mutated-by-function" />
7676

77-
このコードは、[オブジェクト](../../1-trial-session/11-object/index.md)の項で扱った課題でした。実はこのコードには問題があり、`tanaka` に対して `incrementAge` を適用すると、関数が適用された `tanaka` にも影響が及んでしまいます。これは、関数に渡される値はオブジェクトへの参照で、このオブジェクトは呼び出し元の変数が参照するものと同一のものだからです。
77+
このコードは、[オブジェクト](/docs/trial-session/object/)の項で扱った課題でした。実はこのコードには問題があり、`tanaka` に対して `incrementAge` を適用すると、関数が適用された `tanaka` にも影響が及んでしまいます。これは、関数に渡される値はオブジェクトへの参照で、このオブジェクトは呼び出し元の変数が参照するものと同一のものだからです。
7878

7979
`incrementAge` 関数の実装を変更し、関数に渡したオブジェクトが書き換えられないようにしてください。
8080

docs/2-browser-apps/03-class/index.md

Lines changed: 1 addition & 1 deletion
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@@ -349,7 +349,7 @@ Answerタグもその時に追加してください。 -->
349349

350350
![HTMLDivElementの継承関係](./html-inheritance.drawio.svg)
351351

352-
実は、[DOM](./../../1-trial-session/13-dom/index.md) の節で使用した `textContent` プロパティは、この `Node` クラスで定義されています。
352+
実は、[DOM](/docs/trial-session/dom/) の節で使用した `textContent` プロパティは、この `Node` クラスで定義されています。
353353

354354
`HTMLDivElement` クラスを自分でインスタンス化し、`textContent` プロパティに適当な値を代入して、`document.body.appendChild` 関数を用いて、作成した `div` 要素を `body` 要素の中に追加しましょう。
355355

docs/2-browser-apps/04-anonymous-function/index.md

Lines changed: 2 additions & 2 deletions
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@@ -4,7 +4,7 @@ title: 無名関数
44

55
## 無名関数
66

7-
[イベント](../../1-trial-session/14-events/index.md)の節で、関数もオブジェクトの一種であることを説明しました。このため、関数は通常の値と同じように変数やプロパティに代入したり、関数の引数や戻り値になったりできます。
7+
[イベント](/docs/trial-session/events/)の節で、関数もオブジェクトの一種であることを説明しました。このため、関数は通常の値と同じように変数やプロパティに代入したり、関数の引数や戻り値になったりできます。
88

99
しかしながら、通常の記法で関数を記述することが煩わしい場合があります。イベントハンドラを登録する場合を考えてみましょう。
1010

@@ -90,7 +90,7 @@ document.write(pricesWithTax); // [110, 220, 330, 440, 550]
9090

9191
:::tip プリミティブ値のラッパーオブジェクト
9292

93-
数値や文字列、論理値には、それぞれ対応するクラスが存在し、そのクラスのメソッドが使用できます。[クラスとインスタンスの節](../03-class/index.md)でこうしたプリミティブ値に対して `toString` メソッドが使用できたのは、これらのクラスが `Object` クラスを継承しているからです。
93+
数値や文字列、論理値には、それぞれ対応するクラスが存在し、そのクラスのメソッドが使用できます。[クラスとインスタンスの節](/docs/browser-apps/class/)でこうしたプリミティブ値に対して `toString` メソッドが使用できたのは、これらのクラスが `Object` クラスを継承しているからです。
9494

9595
| プリミティブ値 | 対応するクラス |
9696
| -------------- | ------------------------------------------------------------------------------------------------ |

docs/3-web-servers/02-node-js/index.md

Lines changed: 2 additions & 2 deletions
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -100,7 +100,7 @@ Windows 上での作業は、WSL のターミナルを利用するようにし
100100

101101
## Node.js で Hello World
102102

103-
まずは、新しいフォルダを作成し、Visual Studio Code で開きます。Mac の場合は[はじめての Web 開発](../../1-trial-session/01-get-started/index.md)で作成した `Projects` フォルダの中に別のフォルダを作れば問題ありませんが、Windows の場合は WSL 上にフォルダを作成します。
103+
まずは、新しいフォルダを作成し、Visual Studio Code で開きます。Mac の場合は[はじめての Web 開発](/docs/trial-session/get-started/)で作成した `Projects` フォルダの中に別のフォルダを作れば問題ありませんが、Windows の場合は WSL 上にフォルダを作成します。
104104

105105
:::info WSL 上にプロジェクトフォルダを作る
106106

@@ -124,7 +124,7 @@ console.log("Hello World");
124124

125125
## Node.js のデバッグ
126126

127-
[ブラウザの開発者ツールを利用する](../../2-browser-apps/01-inspector/index.md) 節で JavaScript のデバッグを行ったのと同様に、Node.js では、VS Code 標準の機能を用いてデバッグを行えます。
127+
[ブラウザの開発者ツールを利用する](/docs/browser-apps/inspector/) 節で JavaScript のデバッグを行ったのと同様に、Node.js では、VS Code 標準の機能を用いてデバッグを行えます。
128128

129129
Node.js のデバッグを開始するには、ブレークポイント等を設定したうえで、`F5` キーを押します。初回はデバッグ構成を選択するメニューが出現するので、`Node.js` を選択しましょう。デバッグが開始されると、VS Code 下部の青いバーが橙色に変化します。`console.log``DEBUG CONSOLE` タブに出力されるので注意しましょう。
130130

docs/3-web-servers/04-server/index.md

Lines changed: 1 addition & 1 deletion
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -4,7 +4,7 @@ title: Express によるサーバー構築
44

55
## ウェブサイトが動作する仕組み
66

7-
[「Web プログラミングの基礎を学ぼう」](../../1-trial-session/index.md) の章では、ウェブサイトを表示するために HTML ファイルと JavaScript ファイルを作成し、ブラウザから開きました。しかしながら、通常のウェブサイトではこのような手順は踏まず、URL をブラウザに入力することにより閲覧することができます。
7+
[「Web プログラミングの基礎を学ぼう」](/docs/trial-session/) の章では、ウェブサイトを表示するために HTML ファイルと JavaScript ファイルを作成し、ブラウザから開きました。しかしながら、通常のウェブサイトではこのような手順は踏まず、URL をブラウザに入力することにより閲覧することができます。
88

99
Web では、通常インターネットを介してデータをやり取りします。インターネットを人間が直接利用することはできないので、何らかのコンピューターを使用しなければなりません。このとき、通常は
1010

docs/4-advanced/01-fetch-api/index.md

Lines changed: 2 additions & 2 deletions
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@@ -81,7 +81,7 @@ app.listen(3000);
8181

8282
<ViewSource url={import.meta.url} path="_samples/send-post-request" />
8383

84-
HTML のフォームで送ったものと同じ形式でデータを送信するには、[GET リクエストと POST リクエスト](../../3-web-servers/06-get-post/index.md)節で扱ったように、<Term type="httpHeaderBody">リクエストボディ</Term>が<Term type="queryString">クエリ文字列</Term>の形式になっている必要があります。[`URLSearchParams` クラス](https://developer.mozilla.org/ja/docs/Web/API/URLSearchParams)を用いると、<Term type="queryString">クエリ文字列</Term>を簡単に扱うことができます。この例では、<Term type="httpHeaderBody">リクエストボディ</Term>には `name=入力された名前&age=入力された年齢` といった文字列が格納されます。
84+
HTML のフォームで送ったものと同じ形式でデータを送信するには、[GET リクエストと POST リクエスト](/docs/web-servers/get-post/)節で扱ったように、<Term type="httpHeaderBody">リクエストボディ</Term>が<Term type="queryString">クエリ文字列</Term>の形式になっている必要があります。[`URLSearchParams` クラス](https://developer.mozilla.org/ja/docs/Web/API/URLSearchParams)を用いると、<Term type="queryString">クエリ文字列</Term>を簡単に扱うことができます。この例では、<Term type="httpHeaderBody">リクエストボディ</Term>には `name=入力された名前&age=入力された年齢` といった文字列が格納されます。
8585

8686
## <Term type="httpHeaderBody">リクエストボディ</Term>に <Term type="json">JSON</Term> を使用する
8787

@@ -151,7 +151,7 @@ app.listen(3000);
151151

152152
### ヒント
153153

154-
[掲示板を作ったとき](../../3-web-servers/06-get-post/index.md) と同じく、`messages` という配列をサーバー側に用意し、メッセージが送信されたらその配列に要素を追加するようにしましょう。
154+
[掲示板を作ったとき](/docs/web-servers/get-post/) と同じく、`messages` という配列をサーバー側に用意し、メッセージが送信されたらその配列に要素を追加するようにしましょう。
155155

156156
```javascript title="server.mjs"
157157
const messages = [];

docs/4-advanced/02-bundler/index.md

Lines changed: 2 additions & 2 deletions
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@@ -21,7 +21,7 @@ JavaScript は、当初は Web サイトに簡易的な動きを追加させる
2121

2222
### <Term type="moduleBundler">モジュールバンドラ</Term>
2323

24-
通常、規模の大きなプログラムは、見通しが良くなるよう複数のファイルに分割されます。HTML から複数の JavaScript を読み込むためには `script` タグを並べれば良いですが、[HTTP サーバー](../../3-web-servers/04-server/index.md)の節で学んだように、`script` タグの数だけ <Term type="httpRequestResponse">HTTP リクエスト</Term>が発行されてしまうため非効率的です。
24+
通常、規模の大きなプログラムは、見通しが良くなるよう複数のファイルに分割されます。HTML から複数の JavaScript を読み込むためには `script` タグを並べれば良いですが、[HTTP サーバー](/docs/web-servers/server/)の節で学んだように、`script` タグの数だけ <Term type="httpRequestResponse">HTTP リクエスト</Term>が発行されてしまうため非効率的です。
2525

2626
[webpack](https://webpack.js.org) のような<Term type="moduleBundler" strong>モジュールバンドラ</Term>を用いることで、複数の JavaScript ファイルを統合できます。
2727

@@ -88,7 +88,7 @@ dist/assets/index-44b5bae5.js 1.45 kB │ gzip: 0.75 kB
8888

8989
これにより、カレントディレクトリに `dist` ディレクトリが作成され、<Term type="transpile">トランスパイル</Term>と<Term type="moduleBundler">バンドル</Term>の結果が格納されます。
9090

91-
出力されたファイルを元のファイルと比較してみましょう。元の `index.html``main.js` が、変換された状態で出力されていることがわかります。ディレクトリごと [Netlify Drop](../../1-trial-session/16-deploy-application/index.md) などにアップロードすれば使用可能になるでしょう。
91+
出力されたファイルを元のファイルと比較してみましょう。元の `index.html``main.js` が、変換された状態で出力されていることがわかります。ディレクトリごと [Netlify Drop](/docs/trial-session/deploy-application/) などにアップロードすれば使用可能になるでしょう。
9292

9393
<video src={buildVideo} controls />
9494

docs/4-advanced/04-react/index.md

Lines changed: 2 additions & 2 deletions
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -7,7 +7,7 @@ import componentRenderingVideo from "./component-rendering.mp4";
77

88
## 宣言的な UI
99

10-
これまで、JavaScript により HTML 要素を操作するために、[DOM](../../1-trial-session/13-dom/index.md) を用いることができることを学んできました。しかしながら、ナイーブな方法により DOM を使用すると、アプリケーションの規模の限界がすぐにやってきます。
10+
これまで、JavaScript により HTML 要素を操作するために、[DOM](/docs/trial-session/dom/) を用いることができることを学んできました。しかしながら、ナイーブな方法により DOM を使用すると、アプリケーションの規模の限界がすぐにやってきます。
1111

1212
簡単な ToDo アプリケーションを例に考えてみましょう。
1313

@@ -746,7 +746,7 @@ export default function App() {
746746

747747
:::tip React とイミュータビリティ
748748

749-
[オブジェクトの参照](../../2-browser-apps/02-reference/index.md)節で扱ったように、JavaScript オブジェクトは参照として扱われます。React では、**状態として保存されたオブジェクトの参照先への変更は許可されていません**。例えば、先ほどのプログラムの `addTodo` 関数と `removeTodo` 関数は、次のように書き換えることはできません。これは、この方法では React が状態が変化したことを検知できないからです。
749+
[オブジェクトの参照](/docs/browser-apps/reference/)節で扱ったように、JavaScript オブジェクトは参照として扱われます。React では、**状態として保存されたオブジェクトの参照先への変更は許可されていません**。例えば、先ほどのプログラムの `addTodo` 関数と `removeTodo` 関数は、次のように書き換えることはできません。これは、この方法では React が状態が変化したことを検知できないからです。
750750

751751
```tsx
752752
const addTodo = () => {

docs/6-exercise/1-basis-of-web/index.md

Lines changed: 1 addition & 1 deletion
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@@ -8,7 +8,7 @@ import Answer from "@site/src/components/Answer";
88
import ViewSource from "@site/src/components/ViewSource";
99
import BubbleSortVideo from "@site/docs/6-exercise/1-basis-of-web/bubble-sort-video.mp4";
1010

11-
この章では教材の「[初めてのウェブ開発](../../1-trial-session/01-get-started/index.md)」から「[ウェブサイトの見た目を整える](../../1-trial-session/12-css/index.md)」までの内容を扱っています。
11+
この章では教材の「[初めてのウェブ開発](/docs/trial-session/get-started/)」から「[ウェブサイトの見た目を整える](/docs/trial-session/css/)」までの内容を扱っています。
1212

1313
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