diff --git a/docs/4-advanced/01-cookie/index.mdx b/docs/4-advanced/01-cookie/index.mdx index ba8b5dca..4b65beb8 100644 --- a/docs/4-advanced/01-cookie/index.mdx +++ b/docs/4-advanced/01-cookie/index.mdx @@ -72,9 +72,7 @@ app.listen(3000); ユーザー名とパスワードを用いて認証するタイプのアプリケーションを考えてみましょう。ユーザー名とパスワードを、そのままCookieに入れてしまうと、データが悪意のある第三者に奪われてしまうリスクが高まります。 -このため、ログインが成功したタイミングで、クライアントに対してランダムなIDを発行し、Cookieに保存させておくことが一般的です(**セッションID**と呼ばれる)。次回以降のアクセスでは、このセッションIDを用いて認証を行います。このフローを図にすると、次のようになります。 - -![セッション](./session.png) +このため、ログインが成功したタイミングで、クライアントに対してランダムなIDを発行し、Cookieに保存させておくことが一般的です(**セッションID**と呼ばれる)。次回以降のアクセスでは、このセッションIDを用いて認証を行います。 ### 演習問題 diff --git a/docs/4-advanced/01-cookie/session.png b/docs/4-advanced/01-cookie/session.png deleted file mode 100644 index 9cd927d0..00000000 Binary files a/docs/4-advanced/01-cookie/session.png and /dev/null differ