@@ -93,71 +93,6 @@ export default function JoinPage() {
9393 学外で参加希望の方は、 ut.code();
9494 の公式メールアドレスからご連絡ください。
9595 </ p >
96- { /*
97- <p>ut.code(); にご興味をお持ちいただきありがとうございます。</p>
98- <p>
99- ut.code(); では、部員専用の Discord と、誰でも参加できる Slack
100- を運営しています。 部員同士のメインのコミュニケーションは Discord
101- で行われ、Slack
102- は学外の方との交流や一部のプロジェクトで活用されています。
103- </p>
104- <h2>部員として参加する</h2>
105- <p>
106- ut.code();
107- の部員は、主に大学生・大学院生が対象です。学外の方も歓迎です。
108- 部員になるには、新歓時期に開催される新歓イベントへ参加する必要があります。
109- </p>
110- <p>
111- プログラミングが好き・プログラミングに興味がある方はもちろん、デザインが好きな方や、実現したいアイデアを持っている方など、さまざまな方の参加を歓迎します。
112- </p>
113- <p>
114- 部員としての参加を希望される方は、以下のボタンから詳細をご確認ください。
115- </p>
116- <div className="not-prose">
117- <ActionButton to="https://sites.google.com/g.ecc.u-tokyo.ac.jp/utcode">
118- 部員参加案内
119- </ActionButton>
120- </div>
121- <h3>Slack コミュニティに参加する</h3>
122- <p>
123- ut.code(); では、学外の方を含め誰でも参加できる Slack
124- コミュニティを運営しています。 プロジェクトによっては Slack
125- 上でやりとりを行うこともあるので、興味のある方はぜひご参加ください。
126- </p>
127- <p>
128- 学内生でサークル参加希望の方は次のボタンからお進みください。
129- 大学が提供する Google Workspace アカウントでのログインが必要です。
130- </p>
131- <p className="not-prose">
132- <ActionButton to="https://sites.google.com/g.ecc.u-tokyo.ac.jp/utcode">
133- Slack ワークスペースへのリンク
134- </ActionButton>
135- </p>
136- <p>
137- 学外の方でサークル参加希望の方は、ut.code();
138- の公式メールアドレスからご連絡ください。
139- </p>
140- <p className="not-prose">
141- <ActionButton to="/contact/">ut.code(); の連絡先</ActionButton>
142- </p>
143- <p>
144- <h3>活動の流れ</h3>
145- ut.code();
146- は学習・交流・開発の3つの柱で活動しています。まず講習会などで基本的なことを学び、その後にプロジェクトに参加して実践的な開発をするという流れになっています。また、不定期で各種イベントも開催しています。講習会や各種イベントについては、
147- チャンネルで随時お知らせしていますので、こちらをチェックしてください。
148- </p>
149- <div>ut.code(); Learn</div>
150- <div>
151- <a
152- href="https://learn.utcode.net/"
153- target="_blank"
154- rel="noreferrer"
155- >
156- ut.code(); Learn
157- </a>
158- という独自に開発した教材があります。こちらを利用して学習することもできます。
159- </div>
160- */ }
16196 </ div >
16297 </ main >
16398 < GlobalFooter />
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