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Commit 7f37a20

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docs: clarify build.manifest / build.ssrManifest option values (#…
resolve #1873 vitejs/vite@42ff9b3 の反映です。
1 parent 1ee3a70 commit 7f37a20

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config/build-options.md

Lines changed: 7 additions & 1 deletion
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -191,7 +191,9 @@ export default defineConfig({
191191
- **デフォルト:** `false`
192192
- **関連:** [バックエンドとの統合](/guide/backend-integration)
193193

194-
`true` に設定すると、ビルドはハッシュ化されていないアセットファイル名とハッシュ化されたバージョンのマッピングを含む `.vite/manifest.json` ファイルを生成するようになり、サーバーフレームワークがこれを使用して正しいアセットリンクをレンダリングできるようになります。値が文字列の場合は、それがマニフェストファイル名として使われます。
194+
ハッシュ化されていないアセットファイル名からハッシュ化されたバージョンへのマッピングを含むマニフェストファイルを生成するかどうか。これを利用すると、サーバーフレームワークが正しいアセットリンクをレンダリングできるようになります。
195+
196+
値が文字列の場合は、その値をマニフェストファイルの `build.outDir` からの相対パスとして使用します。それがマニフェストファイル名として使われます。`true` に設定すると、パスは `.vite/manifest.json` になります。
195197

196198
## build.ssrManifest
197199

@@ -201,6 +203,10 @@ export default defineConfig({
201203

202204
`true` に設定すると、本番環境でのスタイルリンクやアセットプリロードディレクティブを決定するための SSR マニフェストもビルドで生成されます。値が文字列の場合は、それがマニフェストファイル名として使われます。
203205

206+
本番環境でのスタイルリンクやアセットプリロードディレクティブを決定するための SSR マニフェストファイルを生成するかどうか。
207+
208+
値が文字列の場合は、その値をマニフェストファイルの `build.outDir` からの相対パスとして使用します。それがマニフェストファイル名として使われます。`true` に設定すると、パスは `.vite/ssr-manifest.json` になります。
209+
204210
## build.ssr
205211

206212
- **型:** `boolean | string`

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