From be9a93638c8a632b6eb0e9867060f72fbb9f5de4 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Jun Shindo <46585162+jay-es@users.noreply.github.com> Date: Thu, 24 Oct 2024 21:22:08 +0900 Subject: [PATCH 1/2] refactor: use builder in `build` --- guide/api-environment-frameworks.md | 2 +- guide/cli.md | 2 +- 2 files changed, 2 insertions(+), 2 deletions(-) diff --git a/guide/api-environment-frameworks.md b/guide/api-environment-frameworks.md index 62f69a5b..1d7c6196 100644 --- a/guide/api-environment-frameworks.md +++ b/guide/api-environment-frameworks.md @@ -266,7 +266,7 @@ export function createHandler(input) { CLI において、`vite build` と `vite build --ssr` を呼び出すと、後方互換性のためにクライアントのみの環境と ssr のみの環境がビルドされます。 -`builder.entireApp` が `true` の場合(または `vite build --app` を呼び出した場合)、`vite build` はアプリ全体のビルドを行います。これは将来のメジャーバージョンではデフォルトになる予定です。`ViteBuilder` インスタンス(ビルド時の `ViteDevServer` に相当)が作成され、プロダクション環境用に設定されたすべての環境がビルドされます。デフォルトでは、環境のビルドは `environments` レコードの順番に従って直列に実行されます。フレームワークやユーザーは環境を構築する方法を設定できます: +`builder` が `undefined` の場合(または `vite build --app` を呼び出した場合)、`vite build` はアプリ全体のビルドを行います。これは将来のメジャーバージョンではデフォルトになる予定です。`ViteBuilder` インスタンス(ビルド時の `ViteDevServer` に相当)が作成され、プロダクション環境用に設定されたすべての環境がビルドされます。デフォルトでは、環境のビルドは `environments` レコードの順番に従って直列に実行されます。フレームワークやユーザーは環境を構築する方法を設定できます: ```js export default { diff --git a/guide/cli.md b/guide/cli.md index 18cfaac7..0342c9f8 100644 --- a/guide/cli.md +++ b/guide/cli.md @@ -69,7 +69,7 @@ vite build [root] | `-f, --filter ` | デバッグログをフィルタリングする(`string`) | | `-m, --mode ` | env モードを設定する(`string`) | | `-h, --help` | 利用可能な CLI オプションを表示する | -| `--app` | すべての環境をビルドする。`builder.entireApp` と同じ。(`boolean`、実験的機能) | +| `--app` | すべての環境をビルドする。`builder: {}` と同じ。(`boolean`、実験的機能) | ## その他 From e2031dcc796f370dadcf0291c737af84b1304bc3 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Jun Shindo <46585162+jay-es@users.noreply.github.com> Date: Thu, 24 Oct 2024 21:23:21 +0900 Subject: [PATCH 2/2] fix --- guide/api-environment-frameworks.md | 2 +- 1 file changed, 1 insertion(+), 1 deletion(-) diff --git a/guide/api-environment-frameworks.md b/guide/api-environment-frameworks.md index 1d7c6196..d118ffc0 100644 --- a/guide/api-environment-frameworks.md +++ b/guide/api-environment-frameworks.md @@ -266,7 +266,7 @@ export function createHandler(input) { CLI において、`vite build` と `vite build --ssr` を呼び出すと、後方互換性のためにクライアントのみの環境と ssr のみの環境がビルドされます。 -`builder` が `undefined` の場合(または `vite build --app` を呼び出した場合)、`vite build` はアプリ全体のビルドを行います。これは将来のメジャーバージョンではデフォルトになる予定です。`ViteBuilder` インスタンス(ビルド時の `ViteDevServer` に相当)が作成され、プロダクション環境用に設定されたすべての環境がビルドされます。デフォルトでは、環境のビルドは `environments` レコードの順番に従って直列に実行されます。フレームワークやユーザーは環境を構築する方法を設定できます: +`builder` が `undefined` でない場合(または `vite build --app` を呼び出した場合)、`vite build` はアプリ全体のビルドを行います。これは将来のメジャーバージョンではデフォルトになる予定です。`ViteBuilder` インスタンス(ビルド時の `ViteDevServer` に相当)が作成され、プロダクション環境用に設定されたすべての環境がビルドされます。デフォルトでは、環境のビルドは `environments` レコードの順番に従って直列に実行されます。フレームワークやユーザーは環境を構築する方法を設定できます: ```js export default {