Skip to content
Merged
Changes from all commits
Commits
File filter

Filter by extension

Filter by extension

Conversations
Failed to load comments.
Loading
Jump to
Jump to file
Failed to load files.
Loading
Diff view
Diff view
8 changes: 6 additions & 2 deletions config/build-options.md
Original file line number Diff line number Diff line change
Expand Up @@ -191,15 +191,19 @@ export default defineConfig({
- **デフォルト:** `false`
- **関連:** [バックエンドとの統合](/guide/backend-integration)

`true` に設定すると、ビルドはハッシュ化されていないアセットファイル名とハッシュ化されたバージョンのマッピングを含む `.vite/manifest.json` ファイルを生成するようになり、サーバーフレームワークがこれを使用して正しいアセットリンクをレンダリングできるようになります。値が文字列の場合は、それがマニフェストファイル名として使われます。
ハッシュ化されていないアセットファイル名からハッシュ化されたバージョンへのマッピングを含むマニフェストファイルを生成するかどうか。これを利用すると、サーバーフレームワークが正しいアセットリンクをレンダリングできるようになります。

値が文字列の場合は、その値をマニフェストファイルの `build.outDir` からの相対パスとして使用します。`true` に設定すると、パスは `.vite/manifest.json` になります。

## build.ssrManifest

- **型:** `boolean | string`
- **デフォルト:** `false`
- **関連:** [サーバーサイドレンダリング](/guide/ssr)

`true` に設定すると、本番環境でのスタイルリンクやアセットプリロードディレクティブを決定するための SSR マニフェストもビルドで生成されます。値が文字列の場合は、それがマニフェストファイル名として使われます。
本番環境でのスタイルリンクやアセットプリロードディレクティブを決定するための SSR マニフェストファイルを生成するかどうか。

値が文字列の場合は、その値をマニフェストファイルの `build.outDir` からの相対パスとして使用します。`true` に設定すると、パスは `.vite/ssr-manifest.json` になります。

## build.ssr

Expand Down