diff --git a/wolfHSM/src-ja/chapter03.md b/wolfHSM/src-ja/chapter03.md index efe892ea..04daad7b 100644 --- a/wolfHSM/src-ja/chapter03.md +++ b/wolfHSM/src-ja/chapter03.md @@ -102,7 +102,7 @@ wolfHSMサーバーを使用するには、サーバーコンテキスト構造 4. wolfCryptを初期化(必ず、サーバーを初期化する前に行います) 5. サーバー設定構造体を割り当て、初期化し、通信サーバー設定、NVMコンテキスト、暗号コンテキストをバインド 6. サーバーコンテキスト構造体を割り当て、`wh_Server_Init()`を使用してサーバー設定で初期化 -7. 基盤となるトランスポートがクライアント通信に使用できる準備が整い次第、`wh_Server_SetConnected()`を使用してサーバー接続状態を接続済みに設定(詳細については[サンプルプログラム](https://github.com/wolfSSL/wolfHSM-examples)を参照ください) +7. 基盤となるトランスポートがクライアント通信に使用できる準備が整い次第、`wh_Server_SetConnected()`を使用してサーバー接続状態を接続済みに設定(詳細については[サンプルプログラム](https://github.com/wolfSSL/wolfHSM/tree/main/examples)を参照ください) 8. `wh_Server_HandleRequestMessage()`を使用してクライアントリクエストを処理 サーバーは、NVMフラッシュ設定を使用してNVMオブジェクトストレージをサポートするように設定できます。