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convetion
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可読性を向上させるため
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慣れた際のコーディングを楽にするため
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バグを未然に防止するため
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Data-pack Helper PlusのError, Warning, Informationには原則として従ってね ただしDHP側のバグの場合はその限りじゃないよ
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全てのfunctionにはfunctionの説明、アクセス修飾子を記載してね
-> IMP-Docの書き方
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#declareのされてないtag, storage等を使用しないでね
-> declareの書き方
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functionアクセス修飾子は最低限のスコープで記載してね
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functions/?/_index.d.mcfunctionにまとめてそのディレクトリ以下のdeclareコメントを記載してね
ただし特定のfunction内で完結する場合はそのfunctionのIMP-Docの下に
@privateで記載してね -
スコアを使うときは最初に必ず上書き操作(
execute store,players set,operation =)をしてね。それをしないとき挙動を保証しないよ -
スコアを使うときは最後に必ず使ったscore_holderをリセットしてね
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1tick内に削除される一時保存用のstorageの名前空間は_index.dのディレクトリ名を利用してね assetはその限りじゃないよ
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object, tag, score_holderの命名にはChainedPascalCaseを使用してね (2文字以下の略称の場合UPPERCASEを使用してね)
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score_holderは先頭に
$を付けてね -
CustomNBT, teamの命名にはPascalCaseを使用してね
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簡潔でも良いから各所にコメントを記載してね
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コメントは#の後に1スペースを空けて記載してね
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コメントの表す処理部はスペース4のインデントをしてね
IMP-Docはfunctionの1行目に特定の記述をすることで使えるようになるよ
これを書くとfunction名をホバーしたときにそれが表示されてわかりやすくなるんだよね
書き方は大体下の通りだよ
#> %functionパス%
#
# %functionのやってることの説明%
#
# %アクセス修飾子%詳しい説明はここ見てね
アクセス修飾子を設定すると条件に一致しないファイルから呼び出そうとするとエラーが表示されるようになるよ
基本的な書き方は
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@privateそのfunction以外から呼び出すとエラーが表示されるよ
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@within自由に制限を作れるよ
基本構文は
@within <ファイルの種類> <パス>だね例えば
@within function example:testみたいな感じ こう書いた場合functionのexample:test以外から呼び出すとエラーが表示されるよあと、
@withinはワイルドカードも使えるんだよ例えば
@within * example:*/**みたいな感じ こう書いた場合どのファイルの種類でも構わなくて、名前空間がexampleでディレクトリが二層になっていればエラーが表示されないよ使えるワイルドカードは
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?一文字なんでも
fo?だとfoo,foxとかは大丈夫 -
*ファイル名なんでも
example:*だとexample名前空間直下にあるファイルは大丈夫 -
**そのファイル以下ならなんでも
example:**だとexample名前空間をもつファイルならなんでも大丈夫
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@internalそのDatapack内以外から呼び出すとエラーが表示されるよ
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@publicどこからでも呼び出せるよ
詳しい説明はここ見てね
#> tempとかprivateとかそういう感じの適当な名前
# %アクセス修飾子%
#declare <type> <value>例:
#> temp
# @private
#declare score_holder $test
#declare tag TestTag
詳しい説明はここ見てね
基本的にはPascalCaseだよ
違う点として親を持たせたいときとかにメソッドチェーンのような書き方が許されるよ
例:
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PascalCase -
Chained.PascalCase -
Year2020.December -
Chained.PascalCase.MorePascalCase