このプロジェクトでは、Stoplight PrismとCaddyを使用して、OpenAPI定義(Swagger)に基づくモックAPIサーバーを提供しています。
swagger.yamlのAPI定義を書き換えて,git commit & pushすれば自動でhttps://xr-mock.jn.sfc.keio.ac.jpが更新されるようになっています.
swaggerで調べたら大体書き方が乗ってます.何ならGUIベースでswaggerのyamlを出してくれるのもあります.
MQTTと違って,swagger.yamlは全員で共有のものなので,勝手に人のエンドポイントを書き換えたり削除しないこと!conflictしたらslackでaskしてください.
githubのページに赤い×が出てたらビルド失敗してるのでask dang0
以下,copilotに出させたREADME(読まなくても支障はない)
swagger.yamlに定義されたAPIエンドポイントをモック化- CaddyでHTTPS対応と自動証明書取得
- GitHubからの自動デプロイ機能
- Prism: OpenAPI定義からモックサーバーを生成(ポート4010)
- Caddy: リバースプロキシ、HTTPS対応、証明書自動管理
GET /ping: 簡単な疎通確認用エンドポイントGET /users: ユーザー一覧の取得POST /users: 新規ユーザーの作成